太宰治が昭和19年に、新風土記叢書執筆取材のため津軽地方を訪問した経験をもとにして名作「津軽」が生まれたと言われている。そのクライマックスを像に託して小説の世界を具現化した。
| 名称 | 小説「津軽」の像記念館 (しょうせつつがるのぞうきねんかん) |
|---|---|
| 営業時間 | 4〜9月は09:00〜16:30 10〜3月は09:00〜16:00 |
| 休業日 | 不定休 |
| 料金 | 大人 200円(180円) 大学、高校生 100円(80円) 中、小学生 50円(40円) ()は団体 |
| 住所 | 青森県北津軽郡中泊町大字小泊字砂山1080-1 |
| 電話番号 | 0173-64-3588 |