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十三湊遺跡

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十三湊遺跡とは

十三湊遺跡 十三湖畔には鎌倉時代から室町期に栄えた、博多や堺と並ぶ規模の都市があり、1340年に起こった大津波で滅んだと言う伝説があった。その解明のため1991年から1993年まで発掘調査が行われ、都市の遺構などが確認された。現在は国の史跡に指定されている。
今週のランキング:12位 エリア:五所川原市
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

概要

名称十三湊遺跡
(とさみなといせき)
住所青森県五所川原市十三(旧市浦村)

アクセス

東北自動車道浪岡ICより浪岡五所川原道路から国道339号で十三湖

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